

運営組織
運営に携わる企業紹介
2017年4月ベトナム・ハノイで設立
主な事業内容
ベトナム初ローカルメディア1200社へのニュース配信/プレスリリースサービスVEHO PRESSの運営
(https://veho.press/)ベトナムの新聞・雑誌等への露出を通じたベトナムマーケットでの日系及び外資系企業の認知・プレゼンス向上を通じ、多数の企業のベトナムPRをサポートしている。
またイベント運営、その他調査・進出コンサルティングを行っている。
会場提供
今回会場となるYen So Parkを提供していただいたGamuda社についての紹介です。

Gamuda Berhad
1976年10月に設立されたマレーシア最大のインフラ企業
主な事業内容
高速道路、鉄道、空港、トンネル、水処理プラント等のインフラ整備事業を展開
また、マレーシア国内のみならず、台湾やベトナム、バーレーンやカタールといった東南アジア及び中東、極東アジアといった地域に対して国際的なインフラ事業も担っている。
大会運営スタッフ紹介
大会当日の運営スタッフです。
※多くの在ハノイ学生ボランティアが協力してくれています!!
【大会運営スタッフ】
・実行委員長______渡邊 光平_______スポーツ文化委員長/LOGITEM
・実行副委員長_____長谷川 健_______スポーツ文化副委員長/NISSHO ELECTRONICS
・大会事務局長_____和島 祐生_______Daisei VEHO Works Co,.Ltd
・施設班長_______Quynh Vu______Daisei VEHO Works Co,.Ltd
・審判・記録班長____和島 祐生_______Daisei VEHO Works Co,.Ltd
・誘導・警備班長____檜山耕介_______法政大学4年・広報班長_______仲宗根 洋_______スポーツ文化委員/スケッチ
・救護班長_______金津 初美_______生活環境委員/INTERNATIONAL SOS
・撮影班長_______勝 恵美_________スポーツ文化委員/MORE
・イベント・司会班___富山 恵梨香____スポーツ文化委員/STARTS
・ポスター作製_____北川りさ___筑波大学3年後援団体
ご協力を頂く後援団体を紹介いたします。
【在ベトナム日本国大使館】
2019年度も在ベトナム日本国大使館から後援をいただきました。

【SPORT FOR TOMORROW】
SFTC(SPORT FOR TOMORROW)とは
東京オリンピック・パラリンピック競技大会が開催される2020年までに、官民連携のもと、開発途上国を中心とした100カ国・1000万人以上を対象に推進されるスポーツ国際貢献事業です。



